
ゲーム総合情報サイト「ファミ通.com」にて、弊社の新ブランド「マトリックスクリエイターズ」に関する特別インタビュー記事が公開されました。
今回の取材では、代表の大堀康祐に加え、アーケードゲーム黄金期を築き上げたレジェンドクリエイター、見城こうじ氏(『カスタムロボ』等)と海道賢仁氏(『サルゲッチュ』等)が登壇。
記事内では、大堀が語る「100円の価値がある、もう1回遊びたくなるゲーム」への想いや、新ブランド第1弾タイトル『骸ノ螺旋』『逆道』に込められた「開始1分で面白い」という開発哲学について、深く切り込んでいただいています。
弊社の「ゲームづくりへの純粋な熱量」と、これから私たちが目指す組織の姿が伝わる内容です。ぜひご一読ください。
元ゲーマーの大堀が、ゲームで体験した感動を次の世代へ伝えるため1994年に設立したマトリックス。
大堀が語る想いはこちらから。
事業内容や企業理念など「1分でわかるマトリックス」はこちらからチェック!
チームプレーを大切にし、全社員が一丸となってコンテンツ制作に向き合っています。マトリックスで活躍する社員のインタビューはこちらから。
2016年に設立されたゲーム文化保存研究所。ゲームの歴史を調査・公開し、ゲーム黎明期の貴重な文化を語り継いでいます。その活動などについてはこちらから!
ゲーム開発だけではなく、遊技機の映像企画や制作もおこなっている当社。
魅力的な遊技機開発の世界を少しでも知っていただきたく、関連動画やブログ記事を集めてみました!
▼動画
遊技機開発座談会
異業種からの転職はアリ?
遊技機開発の魅力
遊技機プランナー 新卒内定者研修
▼開発ブログ
<デザイン系>
遊技機2Dデザイナー歴17年のノウハウ(第一回)
遊技機2Dデザイナー歴17年のノウハウ(第二回)
遊技機2Dデザイナー歴17年のノウハウ(第三回)
遊技機映像でよく使われる流線を作成してみよう!
遊技機の演出をUnityで再現してみよう!